2016/10/07

日差しを浴びて。

三つ葉がすくすく育ってます。
暑い位に。(三つ葉の気持)

 
緑化も順調です。
なんだかんだともう10月。
年末に向けての生産調整計画が出てくる頃です。
ウレタンマットのご注文お待たせしないように頑張ります。



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2016/10/06

これなんでしょう?

大きな圃場をもつ生産者さんのところでよく見かけます。
これは何かと言うと??


その名はマゼラー。種の洗浄に使います。
種に付いている汚れや発芽しやすくするために、
これで撹拌してかた播種をします。
洗濯機を改造して使ってる方もいます。
 
ただウレタンマットに種を蒔くだけではなく、一工夫二工夫も必要です。


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2016/10/05

10月だと言うのに。

弊社の事務所の前は、ラベンダーと紫陽花が咲いています。
ついこの間は藤の花も。
やっぱり異常気象なんですね。

この日の配達は気温30℃超え。通常なら閉まっているハウスのドアは開放。
通常なら開けてある遮光カーテンは張られていました。
すべてが逆です。

三つ葉も暑そうです。


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2016/10/04

酷暑の影響。

昨日ご案内した、酷暑の影響における野菜の成長情報に続いて、水耕ウレタンマットでもご案内をしますので、下記ご一読をお願いいたします。


軟質ポリウレタンフォームは、その製造過程において発泡時の化学反応による発熱量が影響してフォーム中にスコーチ(黄変)を発生させやすくなることがあります。この状況はフォームの特性から年間を通して発生していますが、特に夏場の高温の時期は発生しやすい状況(目に見えて確認できる状況)にあります。

水耕用ウレタンマット製品は、軟質ポリウレタンフォームを材料として製品化をしていることから、この状況は年間を通して避けることができません。

弊社製品用に発泡された原反(材料)は、発泡時に毎回物性検査を実施し、密度、硬さ、伸びなど一連の数値を測定し、規格公差範囲内のものを製品化しています。黄変の製品が多く含まれている時期もございますが、安心してご使用頂けますようお願い申し上げます。


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2016/10/03

病気や虫関連情報。

酷暑残暑の名残で、野菜の生育成長が回復していない地域もあると聞いています。
農水省から情報が更新されていますので、参考にされてください。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/syokubo/160920.html


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